プロフィール

 

お越しいただきありがとうございます

 

はじめまして
盲牌(もうぱい)せどりの『みそ』です!

 

僕は副業ですが月商30万、40万レベルですが継続しています。

 

 

せどりってなんですか??

盲牌せどりって??


色々と突っ込むところがあると思いますが、

先ずは自己紹介にいってみたいと思います。プライベート編

 

 

プロフィールは第5弾まであります。

一気に飛ばして読まれる場合はこちらからどうぞ。

プロフィール2 盲牌せどりとは…

プロフィール3 ネット展開の起因となった強烈なエピソードとは…

プロフィール4 インドの 『信じられない現実』 と『全力で生きる彼ら』

プロフィール5 信念と恩返し

自己紹介

 


僕は現在埼玉のアパートに住んでいて、

ソフトウェア会社に勤めている

三十路越えの平凡なサラリーマンです。

 

性格は温厚だと思います。

妻に聞くと、おっちょこ天然だと言われます(笑


好奇心旺盛で何にでも興味本位を持ってしまいます。

何でもやってみて、自分の考えで判断したい。

という頑固な一面もあります。

 

少し前からの話になりますが、よろしければお付き合い下さい。

 

 

部活は陸上部

 

練習は本当にきつかったです。


どの位かと言うと、ウォーミングアップで3km、本練習で15km、ダウンで1kmという感じで、


毎日20km近く走り続けました(汗)

 

特に合宿は凄まじかったです。


このような練習を午前と午後にそれぞれやるような感じでした。

 

合宿所に三泊くらいしましたね。ご飯とか全部出るんですが

疲れ過ぎて食べられない、箸が持てない、水分しか口に入らない…

こんな経験は後にも先にもこれが最後だと思います。

 

そんな合宿の最後の日の練習は今でも覚えています。

 

100mを50本という練習で距離はたいした事ないのですが、

繋ぎがジョグだったのと、何よりちょうど土砂降りだったんですよ。

 

雨降ってラッキー♪


なんて事は無かったんです。

 

先頭を入れ替わりで『XX本目行きまーす!』

というように掛け声かけてやるんですけど、

ちょうど最後の50本目が僕の番に回ってきたんです。

 

腕は上がらないし、降り続ける雨と疲労で何度も滑って転び、泥だらけ。

 

これで終わるんだと自然に出た言葉が


『ラストだオラー!』

 

全員『おお!!』

 

・・・

 

結構辛い事や勇気がいる事があった場合、結構思い出す事が多いです。

こういう経験があったからこそ、人一倍頑張れると信じられるようになりました。

 

 

大学・麻雀・スロットと

 

それから大学に入って麻雀にはまりました。


サークル掛け持ちしてそれぞれで麻雀をやったりして…

 

遊び半分で損するのが嫌だったので、


本を買ってプロの打ち筋を勉強したりしていました。授業中に(笑


結構負けず嫌いっていうところがあるんだと思います。


実際勝ちまくって先輩から原付を貰ったりとおいしい思いが出来ました。

 

 

バイトも結構パンパンなシフトで入ってまして、


麻雀後に朝まで徹夜でコンビで働いていた時なんかは


会話の全てが麻雀用語に聞こえてしまうという幻聴が良くありました(笑


そんな感じで大学生活を満喫していました。


もちろん寝るのは授業中です(^^;

 

 

麻雀と言えば桜井章一という方をご存知でしょうか。


雀鬼と呼ばれ20年間無敗の伝説を持つ裏麻雀会の神のような人です。


所属していたサークルの1つがなんとその雀鬼会サークルだったりしました。


あるとき、桜井先生率いる野球チームに混じって野球をする事になりました。

 

そのチーム名は、

 

「ジャンキーズ」

 

違う意味でやばくなりますよね^^;

 

桜井先生「この中で一番若いのは誰だ?」

 

と問いますので当時19だった僕は挙手し、

「はい、19です」と、応えました。

これが最初で最後の伝説の雀鬼との会話です^^;

 

 

実際の伝説ですが・・・

ある時、先輩の友人(大学生)が雀鬼会の雀荘で馬鹿勝ちしていたそうです。

それを見かねた雀鬼こと桜井先生がその卓に加わる事になりました。

 

その友人は緊張しながらも、東1局で第1打「北」を切ったそうです。

まぁ普通ですよね。 (雀鬼会ルールでは第1打の字牌はNGですが)

 

すると・・・

 

ロン

 

 

桜井先生はその第1打「北」を四暗刻単騎待ちしていたそうです。

 

いやぁ、怖いですねえ・・・

本当の話です。

 

 

さて、話は戻りますが僕の自己紹介話です・・・。

 

本当に好奇心旺盛だったのでスロットにも興味を持ち、


ゲームで研究してすぐに上達し、朝から並んで打っては飲んでっていう生活でしたね。


ちょうど4号機の時代でした。


これも詳しくはまた別の機会に(笑)

 

 

スロットで稼げるようになり、サイトを作ってオフ会をしたりしました。


今でも当時の友人と交流があったりします。

 

僕は全く勝ち方を掴めないようになって辞めましたが、


あれから十年近く経ちますがスロプロを継続されている凄い方達もいます^^

 

 

やがて社会人になり

 

サラリーマンとなりましたが、


いきなり洗礼を受けたりしました。

 

 

毎日のように怒られ、怒鳴られ、呆れられ…

 

 

憂さを晴らすように帰宅後はカラオケで飲みまくってました。


残業もあったので3時くらいまで飲んでたりしました。平日に…。


今考えるとあり得ないですね、本当に。

 

そして次の日は起きれなくて遅刻をしていました。


当然怒られて、それでまた飲んで、遅刻して…

 


怒られ、カラオケ、飲み、遅刻、怒られ、カラオケ、飲み、遅刻…

 


っていう本当に悪循環・無限ループから逃れられませんでした。

2年近く続いたと思います・・・

(今では流石に遅刻はないですが^^;)

 

ストレスからか視力が急激に悪くなり、


肩も非常なレベルで慢性的に凝り、


挙句前立腺肥大症にもなり、


鬱と顎関節症にもなりかけ…

 


このままじゃ駄目だ!


体力が自慢でしたが本当にガタが来ている!

仕事にそこまで犠牲をかけるものなのか?

だんだんと疑問がわいてきました。


・・・。

 

しばらくしてやりたい仕事が見つかり、転職活動してみました。


しかしながら書類選考で全て落ちました。


資格は持っていたのですが実経験が全然なかったのです。

 

その後、奇跡的に1社の面接にこぎつけましたが、それが最悪でした。


面接官と1対1と聞いて小部屋で待っていると、


やってきた面接官の姿を見て驚きました。

 

自分より少し若いくらいでしたが、


ジーパンにジージャンでドクロのネックレス…


当然僕は面接ですからスーツです。

 

挙句、逆T字のあごヒゲまで生やしていました。

 


ヒゲの面接官「やる気ありますかあ?大丈夫ですかあ?」

 

 

・・・。

 


こんな会社しか面接すら受けさせてもらえない自分が悔しかったです。

 

 

ネットビジネスに出会う

 

それから独立したいという思いから様々なネットビジネスを考えました。

 

先ず始めたのがすぐ出来そうなヤフオクです。


コンビニで売っている玩具やカードやおまけなんかを売ってみました。


これが簡単に儲けが出て、更に仕入れを拡大していきました。


時にはゲームのアイテムや関連品を売ったりし、

 

ゲームアイテムは大当たりで数十万を手にしたりしました。

 

 

しかし、どれも一時的なものであって


すぐに流行りだしたり、メーカーの調整がうまくいったりして


儲けられる相場ではなくなっていきました。

 

 

そこで出会ったのが、

amazonでの本せどりになります。


ついこの間、2011年初夏の話です。

 

 

 

 

長文を読んでいただき、ありがとうございました。

 

大体僕がどんな人物かわかっていただけたでしょうか。

せどりが気になる方、これからやろうと思ってる方、もちろん僕以上にやっている方


いらっしゃいましたらメッセージやご感想などいただけたら幸いです。

 

 
 ありがとうございました。

 

 

更に興味ある方の為に下記も用意しました^^

盲牌せどりについても書いてあります。

 

 

 

 

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2012年6月6日

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