ジャンプせどり!選択するリスクとは

ジャンプせどりに挑戦中

「すべてのことに対してリスクはある。

ならば、未来や夢に向かって積極的にリスクを取りにいき、

自分が挑戦したいものに挑むほうがいい。」 ↓

 

これはGoogleの及川さんの言葉ですが、

僕自身もリスクってすべての事に対してあると感じています。

ましてや僕たちはお金を稼ごうとしているわけですから、

【完全ノンリスクで儲かる手法】

なんて当然あるわけが無いですよね。

 

ですが、そういった認識の方がめちゃくちゃに多いです。

 

仮にあったとしてもそこに無条件で辿り着けるとしたら

そんなものはすぐに飽和してしまいますし、

やはりそのゴールへ着くには

それなりのハードル・クリアーが必要となってくるはずです。

 

【それをジャンプで例えてみますが…】

 

僕が長年子どもの頃からジャンプを愛読しているのですが、

『ハンターハンター』って読んだ事ありませんか?

ちょうどあれの制約と誓約のようなものですよ。

 

強力な念能力を得ようとすれば

相当の条件をクリアーしなければいけないですし、

代償も結構なものになってきます。

 

ゴンがピトーと戦った時、

一瞬で何十年分もの修行の果てに得られる力を手に入れましたが、

再起不能になるまでの深刻な代償を支払いましたよね。

また、クラピカの中指のチェーンジェイルは旅団限定で強制的に絶になり、

旅団以外に使用したら命を落とすような仕組みです。

 

ジョジョのスタンド能力で言うと

『パワー型は近距離』って相場が決まっています。

遠距離のパワー型もいますが何かしらのリスクを追っていましたよね。

 

では、

せどりをする上で抱えるリスクって何なのでしょうか。(強引なドリブルですかね)

せどりは需要と供給のバランスで成り立つビジネスですので、

商品が売れなければ当然価格を下げたりしますよね。

 

『売れなかったらどうしよう…』

『いつ売れるんだろう…』

『丸々不良在庫になるんじゃ…』

 

確信が持てないと、ただただ不安な気持ちになってしまいます。

ですが、

完全に価値がゼロになってしまうことなんて先ず有り得ません。

もちろん100%とは言いませんが。

 

そもそもそれを回避する為にせどり風神などの統計データ解析ツール

Amashowなどの相場推移を確認して立ち回るのですよね。

僕たちは。

 

そこまでやってるのに大損こく事なんてないですよね。流石に。

とは言え、過去にメールくれた人の中で

中古相場を見ずに1円の古本を仕入れていて

『これで良いですか?』って聞いてきた方がいましたけども。

 

ただその方は勘違いをしていたか、

もしくは物販の仕組みを理解していなかっただけであって、

そんな事は普通に確認する事で防げますよね。

利益を取れない物は仕入れなければ良いだけの事ですし。

 

たぶん落ち着いて考えればわかるはずです。

【完全ノンリスクで儲かる手法】

そんな話がホイホイと出回り続けるわけが無いって事を。

 

今現在、何もネット上からのキャッシュフローを持っていない方は本当に勿体無いです。

少なくとも『物を個人で売って利益が取れるという事実』を認識しているにも関わらず、

『たった1つでさえもキャッシュフローを持っていない』

こんな状態ってヤバイですよ。正直。

 

最近、セミナーなどで色々と勉強する機会がありましたが

そこでは頑張っても結果が出ていないという方も結構いらっしゃいました。

もちろん始めたばかりの場合で結果が上がらない事は当然な話ですが。

 

『せどり』の場ではないので強くすすめたりという事はしなかったのですが、

やはり、結果が出やすいのは『せどり』以外に無いと確信しました。はい。

 

【せどりの肝は利益が出る商品を仕入れるだけです】

 

あとはもうそれこそ手順通りで、ほぼ決まった道を突っ走るだけですよね。

 

1つの結果が出るまでに何ヶ月も待ったり、沢山の手続きがあったり、

様々な情報収集をしたり、めちゃくちゃに勉強したりする必要もありません。

もちろんそこまでやれば、結果は【大幅に増える】事に違いありませんが。

 

直近の実績の画像です。

せどり実績

出産がありましたので全く作業は出来てませんが

50万レベルでしたら普通に売れています。

粗利益率は前回65%でしたので

まだ計算していませんが今回も少なくとも半分以上はあるはずです。

時間がなくてもFBAというサービスを使えばダンボールへまとめて送るだけ。

あとは全部Amazon任せで勝手に集客してくれて勝手に販売してもらえる状態です。

 

また、最近自動化という言葉を良く耳にしますが、

完全自動化なんて僕はビジネスには存在しないという考えでいます。

優秀な仕組みでしたら1度動き出せばしばらくは動き続けますが、

少なからず摩擦はあっていつかはその動きは止まります。

ただし、1の力で10も進むのです。

 

今のせどりには既にそういった『仕組み』が用意されています。ご存知の通り。

 

1度仕入れに専念すれば、

次の月もその次の月も自動的にこうやって売上は叩き出されるのです。

 

いつも言ってますが、せどりで稼ぐ為に選択するリスク。

それは『時間』『お金』ですよ。

 

今現在、キャッシュフローが1つも確保出来ていないのであれば、

それにかける時間なんてものはリスクになるのでしょうか。と言いたい気持ちです。

 

例えば、僕が商品例を上げたとします。

コレや

コレも

コレや

コレ

(どれも有名な定価超え商品です)

 

ですが、それを教えたとしてもほとんどの方はわざわざ探しませんし

探したとしても普通に想像出来る家電店だけ行きますよね。

誰も開拓していないようなお店へ挑戦するなんて事は先ずしません。残念な事に。

 

先日別の方にいただいたメールでは

『1時間で50冊見ましたが1冊だけしか・・・』

という内容でした。

僕としては初日で仕入れられた時点で『おめでとう!』という気持ちなのですが。

 

ただ、僕も同じようにせどりの王道『古本せどり』から始めましたが

その時は必ず稼げるという確信があったので、

店内にある棚はもう全部見てやろう!というそれぐらいの覚悟を持っていました。

結局全部は時間的に無理だったのですが。

 

少なくとも1回の仕入れで2、3時間は黙々と検索し続けていました。アルバイトのように。

いや、本当にキャッシュフローを1つ作ろうとしていたのでアルバイトで良かったのです。

時間なんていらないから少しでもやり方を実践で学ぼう!

そんな気持ちでいっぱいでしたね・・・

 

結果、すぐに月に40万以上古本だけで売れるようなり、

  • ・どんなジャンルが高額になるのか
  • ・ライバルが少なく仕入れやすいジャンル
  • ・各ジャンル毎での狙い目パターン
  • ・何故高く売れるのか
  • ・見るべき棚の優先順

 

などと【様々なオリジナル戦略】が僕の脳内で構築されていったのです。

 

例えば、

ライバルは多いけど高いので必ずチェックする箇所を1つ上げると

『経済学』の本です。

横文字の学者の名前が着く本。

わざわざ翻訳されていれば需要もありますし、何より特化系の高額専門書です。

 

マンキューという人の経済学でマンキュー経済学とか結構売りましたし、

 

他には、スティグリッツ ミクロ経済学

ブランシャール マクロ経済学

クルーグマン ミクロ経済学

サムエルソン 経済学

ジョーンズ マクロ経済学 などなど。

多少弱まりますがマクロ・ミクロと付くだけでも良いです。

 

僕がこれまで選択してきた【あらゆるリスク】を形にしたもの。

そういった僕が持つ濃い情報をこちらでは全て配信しています。

 

随時最新版を配布していますので、

これまででもあらゆるジャンルのノウハウストックを放出してしきています。

あらゆるリスクを形にしたもの

 

配布済のノウハウも漏れなく配信していますので、

iPodなどで勉強していただければ何よりです。

 

僕自身が楽しんでいるのでこれは今後も続けていきます。

 

▼PS

僕の特典は初心者向けのものはもちろんの事

上記のような【上級仕入れ特化】まであります。

 

ですので、

実は【教材販売のお話】もきています。

 

多忙な為お断りさせていただきましたが・・・。

最近肩凝りがひどいのが悩みです。

 

では!また次回ですね。

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